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ふくおか経済
(2009年3月)


ふくおか経済
(2008年7月)


La PORTE
(2008年4月)


シティリビング
(2007年6月〜2008年6月まで毎月1回連載)


ブライダル情報誌melon
(20007年冬春号)

    関連サイト
鬼塚のプライベートブログ「福岡 子育て世代のファイナンシャルプランナー ブログ」

「えっ、こんなに安くなるなんて!」 お客様がよく口にされる言葉です。
当保険相談室のコンサルティングでは、

ネット生保、国内生保、外資系、通販、グループ保険、共済、商品がありすぎて選べない!

割安な保険を比べて選びたい!」 「結婚したので保険をしっかり考えたい!」

「住宅を購入してローンの返済が大変なので保険料を減らしたい!

子どもが生まれたので、夫の保険を見直したい!」

今度の更新で保険料が上がってしまう!今のうちに何とかできない?」


といった保険に関する様々なご相談を承っております。

ごあいさつ
最近では派遣社員のリストラやボーナスカット、その他にも、年金未払い問題をはじめ、医療費の高騰など、社会保障制度への不満の声を耳にすることが多くなりました。そのうえ、昨年の秋頃から100年に一度の大不況といわれる状況が、私たちの家計を直撃するという厳しい時代になっています。
その影響もあり特に最近は月々の保険料を安くしたいというご相談が増えております。
もし、月々の保険料を安くしたいけど、必要な保障額はきとんと確保したい!と思われていれば、ぜひ一度ご相談ください!

<<ファイナンシャルプランナー 鬼塚祐一>>


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ライフステージ別保険設計
独身の方の保険設計
あれこれ商品比較をする前に、まずはご自分の保障ニーズをきちんと理解することで、ムダの無い合理的な保険を選ぶことが出来ます。
新婚ご夫婦の保険設計
結婚したからといってすぐに大きな保障が必要になるとは限りません。まずは、お二人のライフプランを確認することで、家計に優しい保険設計ができます。
子育て世代の保険設計
ご家庭の状況や将来の生活プランによって、必要な保障額や加入すべき保険のカタチは異なりますが、ひとつひとつシンプルに考えることよって、合理的でピッタリな保険設計が可能です。

この他にも、ご退職前の方、シングルマザーの方、既往症が気にっている方などのご相談も承っております。お気軽にお問い合わせください。


それでは、コンサルティングでアドバイスさせて頂いている月々の保険料を安くするための基本的な節約のポイントを一部ご紹介します。

 月々の保険料を安くするための基本的な節約のポイント

 公的保障をきちんと理解して不足分だけを補う


代表的な公的保障に、遺族年金と高額療養費制度があります。遺族年金や高額療養費制度を利用してもカバーできない不足分だけを保険で補う、と考えるとムダの無い合理的な保険設計が可能です。

 余計な特約をはずす、シンプルが一番

保険証券を拝見すると特約をたくさん付けていらっしゃる方をお見かけすることが良くあります。なかには10個以上付けていらっしゃる方も…。3つ以上付いているようであれば見直しの余地があります。ご自分の保障ニーズをきちんと把握するとにより、余計な特約をはずすことができますので、保険料を削減することができます。

 住宅を購入すると保険料を節約できる

住宅ローンを組む時にほとんどの方は団体信用生命保険に加入されたと思います。この保険は万一の場合、ローンの残債分が支払われます。つまり、2,000万円のローンがあるということは2,000万円の保険に入っているのと同じ。ということは、ご加入中の生命保険と重複する部分を削ることで大きく節約することができます。

 保障と貯蓄は分けて考える

80年代のバブル経済の真っ只中では、貯蓄型の保険は高い利率を長期間固定できたことから、有効な貯蓄の手段のひとつでした。しかし、現在のような超低金利の時代においては、保障と貯蓄は別々に考えたほうが合理的です。

利率の低い保険を見直すことにより大幅に保険料を節約できるケースがあります。その節約できたお金を貯蓄にまわすことで、今まで以上により効率的にお金が貯まるようになります。

実際のコンサルティングでは、家計の状況や将来の生活プランに合わせて、より専門的なアドバイスをさせて頂いておりますが、
上記の基本的なポイントを意識して見直すだけでも、かなり節約することが可能だと思いますよ。

⇒ 詳しいご相談の流れはこちら

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